調査は続く

昨年の春に戸渡リターンプロジェクトが発行した冊子が2冊ありました。

一冊は、戸渡の自然環境をまとめたポケットガイド的な「とわだゆう遊ネイチャーノート」。
もう一冊は、戸渡の近過去の生活をまとめた「戸渡生活誌調査報告」。
e0001954_102028100.jpg
(写真再掲載)
双方で7名の専門家や有識者の方々が戸渡を調査をしてくださいました。
この方々の中には、戸渡リターンプロジェクトが依頼した作業を超えて、独自に記録を取ってプレゼントしてくださった方もいます。

また、「ネイチャーノート」の意匠や写真、「生活誌」の情報提供など応援団の活躍もありました。

この皆さんの「戸渡地区」や「山の学校」を想う気持ちは、ここに住む人たちには計り知れない、大きなものであったと想います。


ことしは、「ネイチャーノート」の再編したものと「生活誌」の続編を発行する予定で資金繰りもしてありましたが、事業主体の変更(リターンプロジェクトが山の学校の事業の主体ではなくなる)をすることになりそうだったので、中止していました。

ところが、戸渡での明治初期の牧場経営の資料をお持ちだった関内さんが、息子さんと調査を続けてくださっていました。
e0001954_9433825.jpg

ご先祖様から引き継がれた膨大な資料を基に県庁などにも出向き、しらみつぶしに調べることで、明治天皇や大久保利通との関係もあったことがわかってきたそうです。

危うく埋もれてしまうところだった、この過疎地の奇跡のような過去が、生活誌調査を行うことで光を得ることになりました。

関内さん親子の努力と熱意はもちろんのこと、地域学の視点を持つことを教えてくださった応援団の猪狩さんや、熱心に調査をし冊子を編んで下さった民俗学の太田さんに改めて感謝です。

関内さんの「リターンプロジェクトの活動があったから、私の資料も生きた。」というお言葉は、ほんとうにありがたいものでした。
# by yamanogakkou | 2007-07-08 10:25 | 応援団

ありがとうございます。

山の学校の継続について、調整がうまくいかない。
そんな本日、所用で街に行き、あるお店での会話。

店主「お客さん、どちらから?」

私「ずーっと山の方。○○村の近く。」

店主「じゃ、3○○号線?
 ボクの大好きな場所がその近くにあるんですよ。ついこのあいだもバイクで行ったばかり。
 小さい学校があってね。ホームページもあるんですよー。」

げげげげげ。

店主「ことしは音楽会とかやらないのかなあ。よく新聞に出てたのに」

・・・うう〜〜〜〜ん。


(ここでちょっと、名乗り出る)


店主「がんばってください!!
  あんな良いところ。
  いろんなことができそうなのに。何もしなくたって良いところなのに。
 なくしちゃったら駄目ですよ!
 がんばってください!」


この店を出て、ある用事で某スポーツ店に行った。

15年以上顔見知りの店員さんと、きっかけがあって、初めて親しく会話になった。
「その分校で展示会やりたい!! 若手アーティストの仲間たちと!」

目をきらきらさせて、身をよじるようにして一生懸命話す店員さん。
山のように資料もくれた。
「やめちゃだめだって、神様がそうおもって、こういう話をさせてくれたんですよ。
やめられませんよ。がんばって。」

・・・ありがとう。

きっと、こういう人たちの気持ちがあって、私は6年もがんばれたんだな。

このところ、活動を心配してくださる方々から、エールの電話などを頂くことが多い。

ありがたいことです。
# by yamanogakkou | 2007-07-03 22:43

ひらにご容赦!!

いきなりですが、先回このブログを更新した3月17日の翌日に、全く予期しなかったことが起きました。

この春からは山の学校の運営本番として、年頭から、コミュニティビジネスを中心にそれに付随する計画を練っていました。

それぞれに資金計画も作り、私が本業を撤退して分校に常駐することも決めていましたが、残念ながら、地区総会で代表の賛同を得られませんでした。

代表には代表としての考えと配慮があったのだと思います。

私はこの日から、事業としての活動を停止して、今後のことについて地区の意向に合わせて動いていました。

地区で話し合い、市役所担当課、小川支所担当者と話し合い、リターンプロジェクト総会で方向性に結論を出し、応援団有志で話し合い、たくさんの支援者のご意見も聞きました。

現時点の結論として、おそらく近々既存の公共団体(npo)に事業を委託することになるとおもいます。
相手先になるnpoはほぼ特定できていますが、まだ詳しい調整はこれから行うことになります。
市役所の正式な承認も頂かなくてはできないことですし。

従いまして、残念ながらこの春から夏にかけてのリターンプロジェクト主催の行事は行えません。

でも、キャンプや学習会、石釜料理などでとわだ分校を使用したい方に、使っていただくことはできます。

そのための分校の維持管理はしています。
どうぞお申し付け下さい。


6月3日、地区総出で分校校庭や公民館周辺の草刈りや花壇の手入れをしました。
e0001954_163791.jpg

e0001954_184822.jpg

# by yamanogakkou | 2007-06-11 01:29

ネット回線自給その1

なにかというとよくぶっ倒れるわたくしでありますが、今回ぶっ倒れたのは命の綱のMacPowerBookG4。(愛称うんちゃん5号)

ぎりぎりセーフでハードディスクは無事だったものの、システムは総入れ替え。
もう一ヶ月もたつのに、完全復帰はしていない。
そんなわけで、またもやこのブログはストップしていました。

この間の出来事はいろいろありますが、特筆すべきはネット回線の自給。

とわだ分校には新しい職員室もできたし、なんとしても欲しいのがネット回線。

でもNTTはまったくあてにならず、怒った父ちゃんが考えたあの手この手。
手段によっては、光開通も不可能ではなかったのですが、出すべきお金がない。

そこで手を打ったのがこの方法。

自宅にはISDNが。
これを自宅裏山のてっぺんに立てたパラボラアンテナにケーブルでつなぎました。
e0001954_14204045.jpg

つづく。
# by yamanogakkou | 2007-03-17 10:45

春遠からず?

異常なくらい暖かいとは言え、やはり冬は冬。
葉っぱも落ちてるし、ときには雪もちらつくし・・・

でもやっぱりへんだああ。
池に氷がない。校庭に雪がない。

e0001954_1550380.jpg
まとまった雪もみぞれも降らないけど、いまのところ渇水ではないらしい。こんこんと湧き出る“めだかの池”の水。
e0001954_15521957.jpg
一片の氷もナシ。丸まると太った和メダカたちがのんびり泳いでいます。
「あったかいねー。今春だっけー?」


あれれれ。気がつかないうちに蕗の薹もすっかり開花。
e0001954_1601872.jpg
ちっ。フキミソ食べ損なった。うーん.一ヶ月早くないかなあ。


国道脇で薪にする間伐材を集めていたら、意外なところに巨大な砂防ダムを発見!
ここにも氷ナシ。
e0001954_16171818.jpg
車で移動していると気がつかない。それにしても二十数年間気がつかないなんて。
え?気がつかなかったのはわたしだけ?


そして最後はお蚕さんの登場。
e0001954_16241523.jpg
さすがにまだ繭の中。
「まだ春じゃあないよ。まだ出たらだめだよー。」

はーるよ、こい!
ホンモノのはーるよ、こい!           はーやく、こい!
# by yamanogakkou | 2007-02-12 16:38

おひさしぶりにございます

いつのまにやら年末の慌ただしさも正月のめでたさも過ぎたこととなり、世間様ではとっくに日常が営まれていますね。

山の学校事務局の方は,昨年11月以来体調を崩し、不覚にも正月明けからとうとうダウンしていました。
たびたびこのブログを覗いてくださった方、またもやごめんなさい。


昨年12月、校舎の工事完了し、市役所への報告書類も通過し、2度の検査を受け、年末ぎりぎりに工事関係の方々にお支払いもして,無事補助事業を終えました。
e0001954_1484141.jpg
「購入したものを全て写真撮影します。」
e0001954_1320573.jpg
「この漆喰は何ミリ塗ったの?」・・壁のスイッチを外して見せる。  「ソ−ラーのスイッチ入れてみて。」・・電灯がつかなくて焦る。  「この残っている廃材はどう始末するの」・・石窯の燃料にします。
全て見積書と出納帳と設計図面と照らし合わせます。

いや、補助事業と言ってもイベントと違って、もの凄くシビアな検査でした。
立ち合いの草野さん(工務店さん)もわたしも、ど緊張。


検査に引き続き、事務局本業は年末商戦のピーク。
e0001954_13504713.jpg
ことしはクリスマスに500個のパイを出荷しました。

そして、お正月は帰省した息子たちがそれぞれに帰っていった後、10年ぶりに実家に行きました。
e0001954_13541934.jpg
義父の菩提寺は超キッチュ。敷地の中に慈母観音様はじめ数々の仏様が林立しています。
(余談ですね)

さて帰省してたってちゃんと見るとこ見ています。
e0001954_140648.jpg
戸渡の産品にできないものか、と視察に行った湯葉料理の店。おいしい。

e0001954_1423661.jpg
そして某道の駅の水車。巨大。
e0001954_145172.jpg
この水車で隣地で栽培したそばを挽いています。これまた巨大。

この道の駅は国土交通省から全国一に選ばれていて、観光シーズンでなくてもお客さんがいつもいるそうです。
ちなみにここより立地条件のよいお金のかかった道の駅が閑散としているのも見てきました。

慣れない温泉旅行(実家は那須)に、戸渡に帰りついたら帯状疱疹が。
・・・今年もがんばりたいと存じます。
# by yamanogakkou | 2007-01-22 14:29

とわだ分校工事完了

無事、補修改築などが終了し、やっとホッとしたとわだ分校に初雪が積もります。
e0001954_1821619.jpg
外観はほとんど変わりません。


棟木がたわんで雨が漏っていた屋根を修理。
e0001954_18292277.jpg
高所恐怖症で工事の様子を見れなくて残念だった!


土台もきれいになりました。
e0001954_18331114.jpg
自然塗料で塗装。来年は外壁全部塗装しようね。


鍵が壊れていた!玄関戸を交換。
e0001954_18363282.jpg
分校の顔だもの,この際思い切って木製に。
昔のアルバムを見て同じものを作っていただきました。


ほーら。立派でしょ。オーブン付きレンジ,大型冷蔵庫。
e0001954_18272057.jpg
戸渡の畑や石窯との連動で、ここから山の学校流スローフ−ドを発信します。


そしてここが新職員室。古い机や棚を修理し磨いて入れました。
e0001954_18155245.jpg
ここから山の学校流スローライフの発信をします。



さあ、あとかたずけだ。
まずは旧給食室にあった食器類などを新給食室に移動。
e0001954_17574835.jpg
「コじゃれた食器はどこに入れる?」「よくまあこんなにあるもんだね」



そして教員住宅前に引っ越してきた新住民、烏骨鶏と鶏さんたち。
大玉小玉さんが戸渡OBからいただきました。
e0001954_18432985.jpg
烏骨鶏さんの小屋は解体した旧給食室の廃材で。
大玉さんの力作。


この他にも、ソーラーの設置ができ、東屋の備品が揃いました。
トイレの屋根工事も愛ちゃんががんばってやってくれました。

建築工房草野さんファミリー、おかげさまです。
無理難題聞いて下さり本当にありがとうございました。
そして、わたやさんはじめ各業者さん、意匠や図面作成してくださったKVCデザイン室さん、きれいにできました。お疲れさまでした。

そして自己資金分を無担保で貸して下さった○○さん。ありがとうございました。


限られた予算と補助事業である事の制約などをかいくぐり、何が今一番必要なのかを 繰り返し繰り返し考えて取捨選択しました。

従ってまだ必要な工事全部が終わったわけではありません。
でも、残すところは、手作りでもできるところにしました。

市役所地域振興課の担当のみなさま、大変ご心配をおかけしました。ありがとうございました。
ただいま、報告書類再提出分を仕上げています。


これでようやく5年越しの大懸案を解決することができました。
それも山の学校の事業を見守り、励まし、手伝ってくださった本当に沢山のみなさまのおかげです。

言葉には尽くせませんが、心から感謝申し上げます。ありがとうございました。
# by yamanogakkou | 2006-12-10 19:46

着々と進行中

さて山の学校とわだ分校の工事も終盤を迎えました。

雨漏り修理、土台の交換、そして給食室と図書室の改築と改修がほぼ終わり、残すは仕上げ工事と塗装、ガスと水道工事の仕上げです。

一番心配だった土台。
e0001954_20324183.jpg
無事だった芯を残して挿げ替え。痛んだ羽目板も交換。
e0001954_20374773.jpg
「これでまだまだ大丈夫!」


床が腐っていた給食室を解体してかわいい職員室に。建具も木製。
e0001954_20435743.jpg
びっくりするほど廊下が明るくなりました。


そしてもとの職員室を改造して給食室に。
e0001954_20482887.jpg
保健所の許可もとります。プロ仕様!


そのころ道路向こうの奥地では、大玉小玉夫妻も分校工事進行に負けずに家の基礎を作り始めました。
e0001954_2055525.jpg
e0001954_20554485.jpg
寒くなってきたねー。がんばらなくっちゃあ。



活気に満ちた山の学校の紅葉の絨毯の上で、撃たれたばかりのキジが死んでいました。
e0001954_2193913.jpg
黄金色の紅葉に負けない羽の美しさ。
何かの象徴のように思えてしばらく眺めてしまいました。
# by yamanogakkou | 2006-11-18 21:18

無事終了しました。

第10回 山の音楽会が無事終了しました。

前日の夜には雨が降り始め、校舎も工事中なのでしんぱいでした。
その夜は、当日が雨になってもいいように教室ひとつを完全に開けられるよう遅くまで下準備をしました。

でも、本番はよい天気。
いつもより暖かい秋で紅葉は見頃まであと一歩でしたが。

広報が一ヶ月以上遅れたのでお客さんが来て下さるか心配でしたが、総勢で100名を越してびっくりしました。
着実にリピータが増えていますね。ありがたいことです。


あ、いえいえ、火事ではありません。
消防署小川分団40名がイベントに合わせて防災訓練に来ました。かっこよかったですよ。
e0001954_011066.jpg
サーて、昼だー。
消防車にバーベキューセット積んであるの初めて見た。


さて恒例の散策会に次いで石窯料理ふるまい。
今回は応援団とまい子のカフェが人気でした。

山の学校グッズ研究会得意の石臼挽きコーヒー。
e0001954_22443238.jpg
「このビターなうまさ!」「・・・ごーりごーり』

じゃんがら堂のハーブティ。
e0001954_2344136.jpg
明星大がおてつだい。「ふしぎな味っすね」

そしてまい子のアップルチーズケーキ。絶品。
e0001954_22521397.jpg
「メープルラスクもありまーす。みれっとのクッキーもおいしいですよー」
「どれどれ売れてるかな」婦人部で豚汁担当の小玉が様子を見に。


いい写真がなくてビデオから切り取りました。
ごめんね、メインの木野内さん。
飛入りは平はホンキートンクのマスターです。
e0001954_2316507.jpg
「いくつかの山を超えて いくつかの川を渡り、辿り着いた道 どこかなつかしい。木々のみどり、ふるい校舎。落葉の絨毯、流れる川の音ーーー」
以前木野内さんが作ってくれた山の学校校歌(風に吹かれて君とあるきたいな)は口ずさむたびに涙があふれます。

そして勢いだけはすばらしかった応援団と地元の とわだバンド。別名天空オーケストラ。
e0001954_2329346.jpg
メインの鉄琴,まい子。
e0001954_23311878.jpg
ぶーかぶーか。「ピアノだとかっこいいのになあ・・・」巻き添えにされた金子さん。

おきゃくさんもピアニカやカスタネットで参加しました。
寒くなってしまってノリがいまいちだったけど。(笑)


ほんとうにたのしかった。
ゆっくりした時間が過ごせました。
すごくいいイベントですね。
食べ物がどれもすごくおいしかった。などのご感想をたくさんいただきました。


区長はじめ戸渡男衆、レディーズ。そして応援団の皆さん、お疲れさまでした。

はるばるの助っ人、横浜のHIROKOさん。東京の櫻田さん、茨木の太田君友人とたくみ。
ありがとうございました。

メインの木野内さん,マスター、三線の大玉さんお疲れさま。

プロの腕で記録を撮り続けて下さったたけちゃん。写真楽しみにしています。
そして会場づくりに活躍してくれた紅葉高校生、明星大学生の皆さんも本当にありがとう。
e0001954_0092.jpg
今回もみんなのチカラで楽しいイベントになりました。

父ちゃんもまいどあり。
# by yamanogakkou | 2006-11-07 00:42

ラストスパート  

今年最後の行事の第10回山の音楽会まで残すところあと4日。
なんと、メールでの申込が現時点で6名様という快挙?です。

広報遅くなったもんねー。しかも3連休だし・・・
今回自費での開催なのでなんとかしたい!

来なきゃ損だよ。楽しいんだから。(笑)
10時過ぎごろ、40人の消防隊が防災訓練のデモンストレーションをしてくれます。
音楽会で森に行かない人は放水など見て楽しみましょう。
紅葉は着々と進んでいます。

ふるまいの石窯料理も濃そうです。ピザ作りなど一緒にやりませんか。
その他にも、まい子のケーキ屋さん、グッ研の石臼引きコーヒー屋さん、じゃんがら堂のハーブティー屋さん、婦人部の豚汁屋さんなど出ますよ。

コンサートの方は、分校にあった鉄琴やピアニカや太鼓を引っ張りだしています。
カスタネットも用意しました。
木内さんも仲間と来てくれます。小玉さんの三線も楽しみ。
みんなでコラボレーションしましょうね。

ほーら,楽しそうでしょ!!

当日お手伝いしていただける方、9時30分集合です。
よろしくお願いします。
# by yamanogakkou | 2006-11-01 22:54


あ!


by yamanogakkou

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

ようこそ やまのがっこうへ


 メインサイト
ようこそ やまのがっこうへ


いわきのはじっこ
山のなか
小さなむらがありました
むらのまんなか道のそば
ふるい校舎がありました
大事にして町のみんなに
つかってもらおう

むらのはじっこ
森のなか
おおきな川がありました
二百年生きたモミの木や
天までのびたフジのつる
草刈って 町のみんなにも
みせてあげよう

20人のむらびとが
えんやらどっこい
がんばった
それを見ていた町のひと
みんなたのしく
おてつだい



ブログパーツUL5

ライフログ

フォロー中のブログ

止まるとこける百姓日記
イシハナ雑記帖
朱鷺に守られて佐渡ヶ島の...
まい子通信

以前の記事

2010年 05月
2010年 03月
2010年 01月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月

検索

その他のジャンル

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

画像一覧